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毎晩9時帰宅の代償—頸の凝りと疲労に鍼が効いた

  • kazzh14
  • 2025年12月14日
  • 読了時間: 1分


50代男性

スーツ姿の中年男性が肩の痛みに苦しむ様子。顔には疲労と苦痛の表情が浮かび、肩を押さえながら赤いジグザグ線で痛みを表現。頭の周囲には青い汗マークが描かれ、ストレスと緊張を示している。
毎晩9時帰宅、肩はゴリゴリ…疲労とストレスが限界に達した50代男性の症状

旦那さんの仕事が忙しく、帰宅が毎晩9時頃で、ズーッと頸が凝って苦しいと奥さんにぼやくようになりました。さらに、ストレス喰いで体重も増え、このままだと倒れるんじゃないかと心配になった奥さんが強引に旦那さんを治療によこしました。


1週間前から右頸から肩にかけてゴリゴリに凝って、下も向けず、湿布を貼っても効かなかったそうです。ズーッと我慢していたのですが、一向に良くならないので、とうとう鍼を受ける事にしました。


細い鍼を刺して5分ほどで凝りが緩み、残った凝りは響かせながら丁寧にほぐしたら、治療直後に頸がスッキリし、身体が軽くなりました。


5日後2回目の治療をし、その6日後来院した時には辛さは8~9割減って、疲労も解消していました。

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