top of page
かとう鍼灸院.png

「こんな症状良くなりますか?」と
お問い合わせ下さい。
 

お話を伺って最適なご提案をします。

PA080529.jpg

Add a Title

看板業で腕を酷使して起きた“右肘の激痛”が改善した症例|40代男性

  • 3月5日
  • 読了時間: 1分

更新日:2 日前

看板業の作業で右肘を痛めた男性が鍼灸治療で回復していく様子を示すイメージ
看板業で腕を酷使して起きた右肘の痛みの改善例

右肘の痛みで力が入らない…看板業の男性が来院


看板業で日常的に腕を酷使している40代男性の方が、「一ヶ月前から右肘のあたりが痛くて力が入らない。


寝ていてもズキズキ痛む」と来院されました。


悪化を防ぐ腕の使い方とサポーター指導


仕事を休めない状況のため、まずはこれ以上悪化させない腕の使い方を指導し、専用サポーターの着用と併せて週2回の治療を開始しました。


12日間・4回の治療で痛みが消失


治療を重ねるごとに痛みは軽減し、12日間で4回の治療後には痛みが消失。


その時点で約5割の力で仕事が可能となり、さらに治療を継続した結果、約1ヶ月後には7〜8割の力が出せるまで回復しました。


最終的には半年で完全に改善し、痛みなく仕事ができるようになりました。

コメント


カテゴリーメニュー

お問い合わせ

bottom of page