看板業で腕を酷使して起きた“右肘の激痛”が改善した症例|40代男性
- 3月5日
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更新日:2 日前

右肘の痛みで力が入らない…看板業の男性が来院
看板業で日常的に腕を酷使している40代男性の方が、「一ヶ月前から右肘のあたりが痛くて力が入らない。
寝ていてもズキズキ痛む」と来院されました。
悪化を防ぐ腕の使い方とサポーター指導
仕事を休めない状況のため、まずはこれ以上悪化させない腕の使い方を指導し、専用サポーターの着用と併せて週2回の治療を開始しました。
12日間・4回の治療で痛みが消失
治療を重ねるごとに痛みは軽減し、12日間で4回の治療後には痛みが消失。
その時点で約5割の力で仕事が可能となり、さらに治療を継続した結果、約1ヶ月後には7〜8割の力が出せるまで回復しました。
最終的には半年で完全に改善し、痛みなく仕事ができるようになりました。
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